俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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前置きが長くなって申し訳ありません。もうちょっと続きます。

ラブホに入り、空いている部屋の中から広めの部屋をチョイスし、部屋へと向かいました。部屋に入り、上着を脱いでからエミを抱き寄せ、ディープキス。

「やっぱ、酒の味がするな。」
「うふふ、仕方ないでしょ〜、飲んじゃったんだから。」

エミは上機嫌です。お互いスーツでしたので、とりあえず、シャワーを浴びて備え付けの浴衣(というかパジャマ?寝間着?)に着替えることにしました。俺がズボンとワイシャツを脱ぐと、エミもスカートを脱いで、ハンガーに掛けました。ブラウスにパンストという、ちょっとエロティックな姿に興奮気味の俺。俺は靴下とTシャツを脱ぎながら、エミがブラウスのボタンを外し、パンストを脱ぐ姿を眺めていました。そして、前をはだけさせたブラウスに水色のパンティ姿のエミを見て、俺の股間も半勃ちになってしまいました。ムラムラし始めた俺は、ブラウスを脱ごうとし始めたエミを、後ろから抱き締めました。エミはちょっと驚いた様子でしたが、腰の辺りに感じる俺の半勃ちペニスの感触からでしょうか、

「このまま襲いたい?」

とエミにしては珍しく、自ら誘ってきたのでした。その言葉を合図に、俺はエミのパンティを引きずり下ろし、壁に手を付かせました。そしてブラジャーを上にずらして胸を露わにし、そのまま後ろから左手は左胸に、右手はオ○ンコへと這わせました。左手の指先で乳首をコリコリ刺激し、右の人差し指の腹でクリトリスを刺激すると、エミのオ○ンコはすぐに愛液で大洪水になりました。

「あぁん、何だか凄く感じちゃうっ。」

その言葉の通り、エミはいつも以上に感じているようで、支えていたいと崩れ落ちてしまいそうでした。

俺は自分のパンツを下げ、ガチガチになったペニスを生で挿入しました。

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これまでに何度か書いていますが、俺は下戸です。でも、飲み会の雰囲気なんかは好きな方です。エミは少なくとも、俺よりは飲めますが、それ程強くはありません。

この日はとりあえず、東京駅近くの居酒屋に入りました。適当につまみを頼み、とりあえずビールで乾杯、グラス半分でウーロン茶に。エミはというと、飲み口のいいカクテルを飲み始めました。

泊まりで大阪の出張が日帰りになった理由や、土産話を肴にエミもそこそこの量を飲んでいました。実はエミは日本酒を飲むと足に来てしまう方なので、あまり飲ませたくないのですが、俺がトイレに行っている間に注文したらしく、俺が席に戻ってすぐに、升酒が運ばれてきました。まあ、一杯程度なら大丈夫だろうと思いましたが、この日はカクテルも結構飲んでいたので、案の定、10時近くになって店を出る頃には肩を貸さないと立てなくなっていました。

こうなると、たいていの場合、1時間程度休憩すると歩けるようになるので、喫茶店やファーストフード店などに入るというパターンが多いのですが、この日は違いました。

「今日は泊まりの予定だから〜、帰らなくてもいいんだよ〜。」

と上機嫌に言い出しました。

「家には日帰りになったって連絡してないの?」
「してないよ〜。ヒロくんとお泊まりしたかったから〜。」

しゃべりも酔っぱらいのそれで、抱えていないと立っていられないような状態でしたが、意識は比較的はっきりしている様子。

とりあえず、近くにあったコーヒーショップで30分程度休憩。その間に再度本人の意思を確認、ホテルに泊まりたいということだった。ふらつきながらも歩けそうなところまで回復してきたので、駅に向かい、電車に乗ることにした。さすがに、東京駅周辺でラブホテルは思い付かなかったので、五反田のラブホテル街に向かうことにした。

五反田駅に着いたら、コンビニでドリンクとちょっとつまむものを調達し、外見が比較的シンプルなラブホへと入りました。

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突然ですが、エミの寝込みを襲ってみたら、どんな反応をするのか、どこまで気が付かれずに襲うことができるのか、そんなことにチャレンジしてみたくなりました。

もっとも、随分前(エミと暮らし始めるよりも前)の話が原点になっているので、まずはその時の話から。

確か春頃だったと思います。ある金曜日の昼過ぎに、エミからメールが入りました。

(今日、時間取れますか?)

特に用事もなかったので、

(大丈夫だよ。何時にどこにする?)
(じゃあ、東京駅に7時でお願いします。)

ん?何で東京駅なんだ?などとは思いましたが、とりあえず、

(OK!)

と返事をしました。そして待ち合わせの時間の5分前、東京駅に着いた俺は、

(着いたよ。どこにいる?)

とメールしました。しばらくして、

(新幹線の乗り換え改札の前で待ってて!)

と返事が来ました。何新幹線だよ、などとは思いながら、とりあえず、中央改札の辺りに行ってみました。ここなら、東海道も東北・上越もそれ程遠くない。もう一度メールを打とうとした時、エミが駆け寄ってきて俺に抱きつきました。

「今日はどうしたの?」
「今日から明日までの大阪に出張の予定だったんだけど、帰れることになったの。」

たしかに、エミはいつも持ち歩いている鞄よりも大きめのものを、その日は持っていました。

「じゃあ、これからどうする?」
「今日はお酒が飲みたい!」

エミからのリクエストで、飲みに行くことになりました。

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