俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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どの位寝ていたのでしょうか、エミが大の字になって寝ている俺のペニスを、フェラしたり手扱きしたりしている夢を見ました。かなりリアルな感触で、俺はその様子をぼんやりと眺めながら、快感に浸っていました。俺のペニスが大きくなると、エミは俺の上に跨り、ペニスをオ○ンコにあてがうと、ゆっくりと腰を沈めてきました。ペニスを根元まで咥え込むと、ゆっくりと腰をくねらせ始めました。

何だか、意識が夢から現実になっていきました。そして、エミが俺の上に跨り、腰を振って悶えている姿が目に入りました。そう、夢ではなく、現実に、エミに寝込みを襲われていたのでした。気が付かないフリをするという選択肢もありましたが、エミの腰の動きに合わせて、俺も下から突き上げるように腰を上下させました。

「あれ? 起きちゃったの?」
「それだけ腰を振れば起きるって。」
「そうかぁ、残念。」
「何が残念なんだよ。」

とてもセックス中の会話ではありませんでしたが、そのまま騎乗位でエミをイかせてから正常位に移行し、エミのお腹の上に外出しフィニッシュしました。

「寝込みを襲うほど溜まってたのか?」
「そう言う訳じゃないけど…」

どうにか言い訳を考えているっぽい。

「目が覚めたらヒロくんのおチンチンがふにゃ〜ってなってたから…」
「それで?」
「ちょっと触ってみたら、ちょっと大きくなって、シコシコ、パクパクしてみたらもっと大きくなったから。」
「それで、俺の上に乗って、腰を振ってたの?」
「せっかく大きくなったから、入れちゃおっかな〜って。」
「入れちゃおっかな〜って、やる気満々じゃん。スケベだねぇ。」
「違うよ、最初はその気はなかったもん。」
「大きくなったのを見たら、入れたくなっちゃったんだろ?」
「えへへ。」

エミはイタズラっぽく笑いました。

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湯船にお湯が溜まったので、二人で入りました。他愛もない話もしましたが、兄妹とはいえ男と女、いえ、この日はオスとメスと言った方がいいかもしれません、やはり、会話も視線も行動も、エロエロになっていきます。

風呂場ではちょっと窮屈だったこともあり、ベッドへ向かうことにしました。エミはバスローブを羽織ろうとしましたが、裸のままベッドへ押し倒し、すぐに乳首を吸いながらクリトリスを刺激し始めました。ところが、エミの反撃が待っていました。クルッと体勢を入れ替えられ、エミに馬乗りされた格好になってしまいました。そして、ニコッ(ニヤッ?)と微笑むとクルッと背中を向け、オ○ンコを俺の顔の前に突き出し、まだ半勃ちにもなっていないペニスを咥えて吸い付き始めました。当然、俺もオ○ンコに吸い付き、シックスナインの体勢になりました。エミはアッという間に愛液が溢れ出してきました。俺のペニスが堅くなり臨戦態勢に入ると、エミは体を起こし、再び俺に顔を向け、ペニスをオ○ンコにあてがうと、ゆっくりと腰を沈めてきました。そのまましばらくの間、エミに騎乗位で攻められましたが、エミがイッてしまったので体を入れ替え、正常位で突きまくり、エミのお腹の上に出しました。

お腹の精液を拭き取ると、エミがペニスを咥え込み、俺の精液とエミの愛液を嘗め取ってくれました。フェラで綺麗にしてくれたので、俺のペニスはまだ硬さを保った状態でした。

「今度は後ろから頂戴…」

そう言うとエミは四つん這いになり、お尻を突き出してきました。今度はゴムを装着して、エミに後ろから挿入しました。最初はゆっくりと大きなストライドで出し入れしていましたが、徐々にスピードを上げていき、エミの背中が何度かのけ反り、オ○ンコの肉壁がヒクヒクと蠢き出す頃には、フルスピードでピストンしていました。そして一際大きなエミの喘ぎ声と共に、俺も絶頂に達しました。

この後ちょっと一服した後、エミがまたまた求めてきたので、正常位→対面座位で一度エミをイかせ、再度正常位から同時フィニッシュというセックスをこなした頃には、俺もヘトヘトになっていて、すぐに大の字になって寝てしまいました。

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俺はすぐに、フルスピードで突きまくりました。

「あぁっ、凄い… 凄く感じちゃうっ…」

エミはすぐに立っていられなくなりました。仕方ないので、一旦ペニスを抜き、エミをソファーに座らせ、両足をソファーの上に載せ、M字開脚のような格好をさせました。そして俺はエミの前に膝を付き、再びエミのオ○ンコにズブッとペニスを挿入しました。

「あぁん、おかしくなりそうなくらい感じちゃうっ!」

エミはその言葉の通り、相当感じてしまうらしく、オ○ンコは愛液で大洪水でした。

「エミ、もの凄く濡れてるぞ。」
「いや〜ん、恥ずかしい…」

俺自身も、このまま一気に昇り詰めてしまいたかったので、再び、フルスピードで大きくピストンさせました。エミは何度か体を硬直させていましたので、オーガズムに達していたようです。程なく、俺にも絶頂感が訪れました。ギリギリまで突きまくり、エミが絶頂を迎え悲鳴にも似た大きな喘ぎ声を発したのとほぼ同時に、エミのへそから胸にかけて、大量の精液をぶちまけました。エミは半分意識が飛んだような状態で、ぐったりとしていましたが、ペニスを口元に差し出すと、エミの愛液と俺の精液でベトベトになったペニスを咥え、舌で嘗め取ってくれました。

「それにしても、もの凄く濡れてたぞ。」
「何だか、もの凄く感じちゃったんだもん。」

その言葉の通り、エミのオ○ンコだけではなく、ソファーには大きなシミができ、俺のペニスを伝ったエミの愛液は、俺の内股の辺りも濡らしていました。

エミにぶっかけた精液をティッシュで拭き取り、シャワーを浴びようとすると、

「お風呂に浸かりたい!」

とエミが言い出したので、湯船にお湯を張っている間、エミの裸体を眺めながら紫煙を燻らせました。

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