俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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エミのシャワーの後、俺もシャワーを浴びました。浴び終わると、何となくつけたテレビから流れるAVをBGM代わりに、さっき買ってきた朝食を食べるつもりだったのですが、このAVがいけなかったのか、まだ満たし切れていない性欲が再び押し寄せてきました。二人の目が合い、軽くキスをすると、そのままベッドに移動し、自然と激しいセックスになってしまいました。を四つん這いにさせ、後ろからクリトリスを中心にクンニをするとすぐに愛液が溢れ出してきましたので、そのままバックでズブッと一気に生挿入しました。ひとしきり後ろから突きまくった後、そこから正常位→変形松葉崩しと移行し、最後は再び正常位からのお腹の上にフィニッシュしました。ところが、俺としてはまだまだ満足できていなかったので、放出が収まるとすぐにゴムを装着し、すぐに正常位で挿入しました。

「あぁっ、凄い… 凄すぎるっ…」

はイッたばかりのところに再び挿入されたために、小さな絶頂を断続的に迎えるという状態に入りました。そんなの上体を起こし、騎乗位に移行、のイキッ放しの表情を堪能しながら、俺は下から突き上げていました。さっきのお腹の上に放出した俺の精子がお腹の上から滴ってきましたが、なんだかAVチックで逆に興奮してしまいました。最後は力尽きたがそのまま俺の上に覆い被さり、体を密着させた状態で果てました。しばらくの間、は動くことができない状態でしたが、入ったままのペニスを抜き、を俺の横に仰向けになるように持ち上げて移動しました。も俺も、先ほどの精子でお腹の辺りがベチャベチャでした。これをティッシュで拭き取ると、二人ともそのままウトウトとしてしまいました。

気が付くと、1時間以上ウトウトとしてしまっていたでしょうか、時計を見るともうすぐお昼という頃になっていました。買ってきた朝食を昼食代わりに食べながら、他愛もない話をしていました。

食欲が満たされると、またまた性欲が湧いてきて、ソファーの上でを押し倒しました。

「もう、ホントに壊されちゃうよ〜。」
「エミだってやる気満々だっただろ?」
「ヒロくんったらエッチなんだから〜。」

何だかんだと、も満更ではなかったようです。ソファーの上では窮屈だったのでベッドに移動し、最後はゴムを装着しての正常位フィニッシュでした。さっきまでのがっついたセックスではなく、比較的穏やかなセックスでした。

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この日のはもの凄く積極的でした。俺の顔にオ○ンコを押し付け、貪欲とも言えるほど快楽を求めていました。一方で激しい舌使いとピストンでフェラをしていました。俺もクリトリスを舌先でグリグリと強めに転がしたり、中にねじ込んだり、これまた激しいクンニで応えました。

「んっ、んっ、んっ、んっ…」

俺のペニスを咥え込んだの口からは、くぐもった喘ぎ声が聞こえてきます。そして、愛液の溢れかえったのオ○ンコを舐めるピチャピチャというイヤらしい音が部屋に響いていました。は何度か体をビクッビクッとさせながらも、相変わらず激しいフェラで俺を攻め立てました。

「あぁ、エミ、気持ちイイよ。そろそろイキそう…」

その言葉を聞いたは一層俺のペニスを咥え込み、激しくピストンしました。俺はそのままの口の中に果てました。

俺のペニスがドクッドクッと脈打つ間、はペニスを咥えたまま絞り出すように吸い付いてきました。それがまた一層俺の快感を増幅させました。

「ふふふっ、久しぶりにヒロくんの飲んじゃった。」
「エミはイケなかった?」
「へへっ、何度かイッちゃったよ。」

今思えば、そう言って無邪気に笑っているに心が奪われていったのかもしれません。この時も、無性に可愛く思えたのを覚えています。

時計を見ると、ホテルに入ってここまで、30分程度しか経っていませんでした。二人で大笑いしてしまいました。その後、が先にシャワーを浴びに行き、俺はタバコを燻らせながら、ソファーで余韻に浸っていました。

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ちょっと更新間隔が空いてしまいましたので、一気に行きたいと思います。

土曜日の朝という時間帯でしたが、結構混んでいて、部屋が2つしか開いていませんでした。どちらも同じような部屋でしたので、上の階にある部屋を選びました。

エレベーターの中でどちらからともなくディープキス。部屋に入るとすぐにお互いの服を脱がせ合い、部屋に入って1分程度で二人とも全裸でベッドに雪崩れ込みました。俺はの右胸にしゃぶりつき、左手は左の乳首を、右手はオ○ンコへ。は俺のペニスを握り締め、シコシコと扱き始めました。すぐにのオ○ンコからは愛液が溢れてきました。

「お願い、早く頂戴!」

のその言葉を合図に、すでに臨戦態勢に入っていた俺のペニスをのオ○ンコにズブリッと挿入しました。ここまで、部屋に入ってからものの数分でした。

そのまま正常位で、俺はひたすら腰を振りまくり、もそれに応えてグイグイとオ○ンコを押し付けてきました。ただひたすらお互いの快楽を求める激しいセックスでした。アッという間には絶頂を迎え、ほぼ同時に俺ものお腹の辺りに大量の精子を放出しました。

放出した精子をティッシュで拭き取ると、そのまま俺ももベッドの上に仰向けになったまま、肩で息をしていました。しばらくして息が整ってくると、が俺に体を寄せてきました。

「ヒロくん、気持ちよかった?」
「ああ、気持ちよかったよ。エミは?」
「とっても気持ちよかった〜。」

は晴れやかな表情をしていました。言い換えれば、スッキリした〜という表情でした。

「でも、もっともっとしようね。」

そう言ってニッコリと笑うとは体の向きを変え、まだ上を向いていた俺のペニスを咥え、フェラを始めました。俺はを俺の上に跨らせてシックスナインの体勢にし、のオ○ンコに舌をねじ込みました。

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