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「あぁっ、凄い… 凄すぎるっ…」
妹はイッたばかりのところに再び挿入されたために、小さな絶頂を断続的に迎えるという状態に入りました。そんな妹の上体を起こし、騎乗位に移行、妹のイキッ放しの表情を堪能しながら、俺は下から突き上げていました。さっき妹のお腹の上に放出した俺の精子がお腹の上から滴ってきましたが、なんだかAVチックで逆に興奮してしまいました。最後は力尽きた妹がそのまま俺の上に覆い被さり、体を密着させた状態で果てました。しばらくの間、妹は動くことができない状態でしたが、入ったままのペニスを抜き、妹を俺の横に仰向けになるように持ち上げて移動しました。妹も俺も、先ほどの精子でお腹の辺りがベチャベチャでした。これをティッシュで拭き取ると、二人ともそのままウトウトとしてしまいました。
気が付くと、1時間以上ウトウトとしてしまっていたでしょうか、時計を見るともうすぐお昼という頃になっていました。買ってきた朝食を昼食代わりに食べながら、他愛もない話をしていました。
食欲が満たされると、またまた性欲が湧いてきて、ソファーの上で妹を押し倒しました。
「もう、ホントに壊されちゃうよ〜。」
「エミだってやる気満々だっただろ?」
「ヒロくんったらエッチなんだから〜。」
何だかんだと、妹も満更ではなかったようです。ソファーの上では窮屈だったのでベッドに移動し、最後はゴムを装着しての正常位フィニッシュでした。さっきまでのがっついたセックスではなく、比較的穏やかなセックスでした。
「んっ、んっ、んっ、んっ…」
俺のペニスを咥え込んだ妹の口からは、くぐもった喘ぎ声が聞こえてきます。そして、愛液の溢れかえった妹のオ○ンコを舐めるピチャピチャというイヤらしい音が部屋に響いていました。妹は何度か体をビクッビクッとさせながらも、相変わらず激しいフェラで俺を攻め立てました。
「あぁ、エミ、気持ちイイよ。そろそろイキそう…」
その言葉を聞いた妹は一層俺のペニスを咥え込み、激しくピストンしました。俺はそのまま妹の口の中に果てました。
俺のペニスがドクッドクッと脈打つ間、妹はペニスを咥えたまま絞り出すように吸い付いてきました。それがまた一層俺の快感を増幅させました。
「ふふふっ、久しぶりにヒロくんの飲んじゃった。」
「エミはイケなかった?」
「へへっ、何度かイッちゃったよ。」
今思えば、そう言って無邪気に笑っている妹に心が奪われていったのかもしれません。この時も、無性に可愛く思えたのを覚えています。
時計を見ると、ホテルに入ってここまで、30分程度しか経っていませんでした。二人で大笑いしてしまいました。その後、妹が先にシャワーを浴びに行き、俺はタバコを燻らせながら、ソファーで余韻に浸っていました。
土曜日の朝という時間帯でしたが、結構混んでいて、部屋が2つしか開いていませんでした。どちらも同じような部屋でしたので、上の階にある部屋を選びました。
エレベーターの中でどちらからともなくディープキス。部屋に入るとすぐにお互いの服を脱がせ合い、部屋に入って1分程度で二人とも全裸でベッドに雪崩れ込みました。俺は妹の右胸にしゃぶりつき、左手は左の乳首を、右手はオ○ンコへ。妹は俺のペニスを握り締め、シコシコと扱き始めました。すぐに妹のオ○ンコからは愛液が溢れてきました。
「お願い、早く頂戴!」
妹のその言葉を合図に、すでに臨戦態勢に入っていた俺のペニスを妹のオ○ンコにズブリッと挿入しました。ここまで、部屋に入ってからものの数分でした。
そのまま正常位で、俺はひたすら腰を振りまくり、妹もそれに応えてグイグイとオ○ンコを押し付けてきました。ただひたすらお互いの快楽を求める激しいセックスでした。アッという間に妹は絶頂を迎え、ほぼ同時に俺も妹のお腹の辺りに大量の精子を放出しました。
放出した精子をティッシュで拭き取ると、そのまま俺も妹もベッドの上に仰向けになったまま、肩で息をしていました。しばらくして息が整ってくると、妹が俺に体を寄せてきました。
「ヒロくん、気持ちよかった?」
「ああ、気持ちよかったよ。エミは?」
「とっても気持ちよかった〜。」
妹は晴れやかな表情をしていました。言い換えれば、スッキリした〜という表情でした。
「でも、もっともっとしようね。」
そう言ってニッコリと笑うと妹は体の向きを変え、まだ上を向いていた俺のペニスを咥え、フェラを始めました。俺は妹を俺の上に跨らせてシックスナインの体勢にし、妹のオ○ンコに舌をねじ込みました。












承認直後にコメントを書いていたら、急にエミが起きてきたので慌てて画面を閉じてしまったので、コメント送信できませんでした。ヒロシ寝込みを襲う(その10)寝込みは・・・いいですよね(笑)
私もたまに使いますが結構イイ!
逆のパターンもいかがでしょう?Mr.R寝込みを襲う(その7)頑張ってますね〜。
オイラも頑張ろうっと!けろんのアンドロペニス日記寝込みを襲う(その6)Re: うんうん(笑)コメントありがとうございます。
なかなか味わえない快感でしたね。
単にスケベな夢を見たというのとも違いますし、夢精のそれとも違いますね。
通常の時の快感とも違いヒロシ寝込みを襲う(その6)うんうん(笑)意識が覚醒前の快感はとても刺激的です(笑)
ますます妖しくなる妹さんですね?Mr.R寝込みを襲う(その5)Re: はじめましてご訪問ならびにコメント、ありがとうございます。
最近は少々マンネリ化している節もありますが、続けられる限り、綴っていきたいと思いますので、これからも、よろしくおヒロシ寝込みを襲う(その5)はじめまして一気にエントリーを
全て読まさせていただきました。
これからもまたお邪魔させて頂きますねMr.Rご無沙汰しておりますコメントありがとうございますお返事が遅くなり申し訳ございません。
コメントありがとうございます。更新再開を宣言したものの、なかなか更新できず、申し訳ございません。これからも続けていく意思はヒロシご無沙汰しておりますブログ再開お待ちしていました。
二人の仲も順調のようで安心です。
また来ま〜す♪里桜白濁ありがとうございますコメントありがとうございます。
色々とありましたが、お互いに生涯を共にする覚悟です。
ブログも続けられる限り続けたいと思いますので、これからも、よろしくお願いいヒロシ