俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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このところ、なかなか一人になる時間が取れず、ちょっと間があいてしまいました。

さて、今日はちょっとした俺の性癖とでもいいますか、好みのプレイのお話です。

俺はフェラされるのが好きです。かなり好きです。俺のセックスには、フェラが欠かせないといっても過言ではない位です。しかも、口内射精が好きで、発射された精子を吸い取るようにされるとたまりません。ドピュッドピュッと発射される精子をそのまま吸い取るように飲精される、一旦、口の中で受け止めてからゴックンする、いずれの場合でも、俺にとっては至福のひとときです。別に飲精してくれることが直接的な気持ちよさに繋がっているわけではありませんが、女性が俺の発射した精子を飲み干すという行為に征服感というかそういう気分が加わり、快感が増幅される気がします。

エミと暮らすようになってから知った話ですが、エミはフェラがあまり好きではないそうです。エミ曰く、

「あごが痛くなっちゃうから、実はあまり好きじゃないの。」

ということだそうだ。別に俺のペニスが巨大だから口を大きく開けなくてはならないからあごが疲れるというわけではなく、エミは元々小顔であごが小さめなので、長い時間は痛くなってしまうというのだ。それでも、俺がフェラ好きということを知っているので、一生懸命、フェラしてくれます。もしかしたら好きじゃないのかもしれないなぁ、という感じはしないわけではありませんでしたが、自分からしてくれることも多かったですし、求めればパクリと咥えるくれますので、嫌いじゃないんだなぁ、という程度で考えていました。

この事実を知ってからは、無理にフェラさせるということはしないようにしていますが、それでもして欲しくなる時があります。一応、同意を得るようにしていますが、これまで断られたことはありません。イヤならしなくてもいいんだよ、とは言いますが、

「ヒロくんに気持ちよくなって欲しいから…」

と言ってくれます。あぁ、何て健気で可愛いんだろう、と愛おしい気持ちに満たされている俺がいます。

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またまた続きです。

エミはしばらくの間、朦朧として動けないような状態でした。1回放出したとはいえ、俺の性欲はまだまだ収まりません。背中に放出した精子をティッシュで拭き取り、ゴムを装着して、エミを仰向けの状態にすると、すぐにペニスをオ○ンコに挿入しました。

「あーーー、まだ感じ過ぎちゃうーーーっ!」

おれは構わず、腰を動かし始めました。

「あっ、ダメっ、凄すぎるーーーっ!」
「そんなに感じちゃうの?」
「凄い、凄いの… 凄く感じちゃうの!」

気をよくした俺は、腰を大きくグラインドさせながら強めに突き立てました。

「あぁっ、またイクッ、イクーーーーッ!」

エミはすぐにイッてしまいましたが、そのまま俺は腰を動かし続けます。すぐにエミの喘ぎ声も大きくなってきて、またイクという感じで、5、6回だったでしょうか、エミが立て続けに絶頂を迎えました。俺も絶頂感が高まってきていました。

「次は俺も一緒にイクからね。」

エミは朦朧とする意識の中、軽く頷くと、両手で俺を抱き締めてきました。体を密着させた状態のまま、俺はラストスパートとばかりに、激しく腰を振りました。

「もうダメ、イクッ、イッちゃうーーーーっ!」
「俺もイクぞーーーーーっ!」

二人同時に絶頂を迎え、いい加減、エミはぐったりしてしまいましたので、この日のセックスはこれで終了となりました。それにしても、エミがこんなにイキッ放しになったのは、初めてのことだったかもしれません。

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続きです。

自分の意志に反してイッてしまったエミですが、力が入らないようで、俺に体を預けたまま、時より体をビクッとさせていました。俺のペニスはまだエミの中に入ったままで、ヒクヒクと蠢いているオ○ンコの感触を味わっていました。

「まだイッてないから、今度は俺がイかせてもらうぞ。」
「まって、まだダメ… もう少し待って。」

エミはそう言いましたが、エミと体を入れ替え、正常位でエミのオ○ンコにペニスを一気にズブッと挿しました。

「あっ、あぁ〜ん。」

エミが甘い声をあげました。俺は大きなストロークで、少し強めに腰を打ち付けるようにピストンしました。

「あぁん、凄い… もっと、激しくして…」

エミの要求に、俺はさらに早く、力強く、オ○ンコの奥深くまで貫くようにペニスを打ち付け、エミも大きな喘ぎ声でそれに応えてくれます。

「気持ちイイか?」
「もの凄く気持ちイイ。」
「もっとエミをメチャクチャにしてもイイか?」
「ヒロくんの好きなようにして… メチャクチャにして!」

お言葉に甘えまして、バックから狂ったように激しく、まさに犯すように突き続け、エミの背中に大量の精液を放出した頃には、エミは腰が抜け、半分意識が飛んだような状態になっていました。

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