俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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朝っぱらからエミのフェラですっきりしました。朝食を摂りながらその日の予定を考えていました。当初は北軽井沢周辺でもブラブラしてみようかとも考えていたのですが、どういう訳か全く身に覚えがなかったのですが、「手違いがあったお詫びに」と、ホテルからホテルに隣接する遊園地の入場券をもらいました。これそのものが手違いな気がしないでもないですが…。この遊園地、はっきり言って子供向けな場所で、俺的にはどうでもよかったのですが、エミが、

「せっかくだから、行くだけ行ってみよう。」

と言い出したので、その遊園地へ行くことになりました。

行ってみると案の定、ほとんどが小さな子供連れの家族で、俺達のように「大人2人」というのは、かなり場違いな雰囲気でしたが、思ったよりもエミのテンションが上がっています。結局、小さな子供とその家族に混ざりながら、観覧車やゴーカートなどのアトラクションで遊んでしまいました。何だかんだと、テンションの上がりっぱなしのエミに押し切られ、夕方、空模様が怪しくなるまで、その遊園地で過ごしてしまいました。

ホテルの部屋に戻っても、エミは上機嫌です。まあ、エミが楽しめたのならそれでもイイか、と思いました。

「ありがとう。」

エミは俺にそう言いました。

「何か、一人でテンション高くって、付き合わせちゃった感じだったよね。」
「まあ、最初はどうかと思ったけど、エミが楽しめたんなら良かったよ。」
「ヒロくん、ありがとう。」

エミが唇を重ねてきました。そのまま二人でお互いの体を貪り合いました。ちょっとうっぷんが溜まっていたのでしょうか、少々荒々しく責め立てるようなセックスになってしまいました。夕食までに2回戦をこなした頃には、外は雨が降り始めていました。

1時間近くしてから、エミが戻ってきました。随分とスッキリとした顔をしています。

「あ〜、イイ湯だったよ。ほとんど人がいなかったし。」
「あ゛〜、俺もスッキリしたいなぁ。」

少々ボーッとした頭でそう言うと、

「仕方ないなぁ。そんなヒロくんに特別サービスだよ。」

エミはそう言うと、俺の掛け布団の中に潜り込み、俺のパンツを脱がせ、全く元気のない俺のペニスを口に咥えました。出してスッキリしたいという意味で言ったわけではありませんでしたが、確かにスッキリしそうです。吸い付きながら舌を転がし、俺のペニスが少しずつ大きくなってくると、それに合わせるように少しずつ出し入れを始めました。エミは布団を被ったままなので、そのイヤらしい姿を見ることはできませんでしたが、むしろ想像力をかき立てるような、そんなフェラでした。そんなエミの濃厚なフェラに、俺はすぐに絶頂を迎えてしまい、エミの口の中に放出しました。俺の放出が終わると、エミが布団の中からモゾモゾと出てきました。ゴクリと俺の放出した精液を飲み込むと、

「どう? スッキリした?」

と聞いてきました。

「スッキリどころか、気持ちよすぎてグッタリしそうだよ。」
「え〜、せっかくサービスしてあげたのに〜。」
「ゴメンゴメン、もの凄く気持ちよかったよ。」

そう言ってエミを抱き寄せると、エミはうっすらと汗をにじませていました。布団の中で暑かったのでしょう。それでも俺のために頑張ってくれたんだと思うと、抱き寄せた腕に力が入ってしまいました。

エミが多少復活してきたので、今度は俺がイかせてもらいます。激しくしてしまうと、それこそエミが大変なことになってしまいそうだったので、少々抑えめにグラインドしました。それでも、エミはすぐに大きな喘ぎ声をあげはじめてしまいました。後で考えると、廊下や隣の部屋に聞こえていたと思います。

「アーーーッ、ダメーーーッ、凄すぎるーーーーッ!」

エミの乱れ方は尋常ではありませんでした。俺が絶頂を迎える頃には、喘ぎ声も途切れ途切れになり、エミはぐったりとしてしまいました。構わずに突き続け、ゴム姦ですがエミの中で果てました。

俺が後始末をしている間に、エミは眠ってしまいました。浴衣を羽織って、一服してから俺もエミの隣のベッドで眠りにつきました。

なぜかこの夜、妙な夢を見ました。それはまた別の機会に書きたいと思います。その夢のせいで、3時過ぎに目を覚ましてしまいました。少しの間、その夢のせいで落ち着きませんでしたが、さすがに疲れていたので、再び眠りに入っていきました。

朝の6時頃、エミが起き出した気配で俺も目が覚めました。

「温泉に浸かってくるね。」

そう言って、温泉に浸かりに行きました。俺はというと、そのまま再び眠りにつきました。


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