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俺は意地悪く言いました。
「うん、おチンチン入れて。」
「どこに?」
「オ○ンコに。エミのオ○ンコにヒロくんのおチンチン入れて。」
そのまま一気にぶち込んでしまいたいという衝動を抑えつつ、トロンとした表情のエミを見ていると、さらに意地悪したくなってきました。
「そんなに入れて欲しいの?」
「うん、ヒロくんの好きにしていいから。お願い…」
「ホントに好きにしていいの?」
「うん、好きにして。」
エミを起きあがらせ、壁に手を付かせ、お尻を突き出させました。俺は膝を付き、後ろからエミのオ○ンコに口を付けます。溢れ出る愛液をすすり、舌で舐め回しました。そのままエミのアナルに舌を這わせます。
「あっ、そんなとこダメ。」
「好きにしていいんだろ?」
俺は構わず、舌先でアナルをグリグリと攻めました。アナルも感じるのでしょうか、エミの腰が段々と砕けてきます。そのままズルズルと崩れ落ちてしまいました。仕方ないので、枕元にあるゴムを装着し、バックからズブッと一気に奥までぶち込みました。
「アッ、ア〜ン… 凄い… 凄いよ、ヒロくんのおチンチン、奥に当たってる…」
奥まで突き刺すように、強めにピストンしました。パンパンと打ち付ける音が、ネチャネチャという卑猥な音に変わるまで、そう時間はかかりませんでした。
「う〜ん…」
エミが寝返りを打ち、仰向けになりました。ちょっと焦りましたが、目は覚めていない様子。せっかく仰向けになったので、指を這わせる範囲をクリトリスからアナルの辺りまでに広げます。微妙にエミの寝息が荒くなってきたように感じます。
調子に乗ってきた俺は、パンティの横から指を滑り込ませ、直接、オ○ンコに触れることにしました。うっすらと湿っている気がします。クリトリスの辺りを刺激すると、明らかにエミの寝息が吐息に変わっていきます。段々と湿り気も多くなってきました。
そろそろ気が付かれるかな、と思ったので、大胆にパンティのへその方から手を入れ、指マンをしてみました。これにはさすがに気が付いたようで、腰をくねらせながら喘ぎ始めました。
こうなったら一気にパンティを脱がせ、本格的に指マンし始めると、エミの手が俺のズボンにかかり、パンツと一緒に一気に脱がされてしまいました。勢いよく跳ね上がった俺のペニスを、エミはちょっと強めに握り、手扱きを始めました。エミは普段以上に感じている様子で、すぐにエミのオ○ンコは指マンでグチョグチョに濡れていました。俺は指を抜き、エミのオ○ンコに上から覆い被さるようにクンニを始めました。クリトリスに吸い付き、舌で転がしたり、舌を差し入れたり。エミも体をひねり、俺のペニスを口に咥え、俺が上でエミが下という逆シックスナインとでもいうような格好になりました。
「もうダメ… おチンチン頂戴… おチンチン入れて…」
程なく、エミが求めてきました。
もの凄く前置きが長くなってしまいましたが、これが、寝込みを襲う(その1)の冒頭に書いた原点の出来事です。これ以降、何かあると、
「エミには俺が寝ているところを襲われたからなぁ。」
とか、
「寝込みを襲う位だから、エミはスケベなんだよ。」
なんてことを言うほど、俺にとっては忘れられない出来事でした。
そう、そして、ついにと言うかやっとと言うか、復讐する時が来たのです。まあ、タイミングとしてはこれまでも無くは無かったわけですが、何となく、実践しなかっただけなんですけどね。
さて、その日は俺が家に着く頃には、エミは先に寝ていました。晩飯喰って、風呂に入って、そろそろ寝ようと思い、寝室に行くと、エミが布団をはいで寝ていました。それを見て、ふと襲ってみようと思ったわけです。どこまで気が付かれずに、どんなことができるでしょうか。
元々エミは、一度寝てしまうとなかなか起きません。たまに目覚めがいい時もありますが、そう多くはありません。まずは、パジャマのボタンを外しにかかります。上から順番に、慎重に全てのボタンを外しました。ここまでは順調。エミの胸を露わにし、乳首に吸い付きたい衝動を抑えつつ、難関の下半身へと向かいます。まずは、パジャマのズボンを少しずつずらしていきます。へそが見え、パンティも見えてきましたが、ここからが大変。腰を浮かせないことには脱がすことができないわけです。仕方ないので、少しずつそ〜っとずらしていきます。そこで、エミが寝返りを打ち、俺に背を向ける格好の半身になりました。一瞬焦りましたが、おぉ、これはラッキーということで、上になっているエミの左側は問題無く脱がせそうな感じに。右も何とか半分近くまで来ていました。我慢しながら少しずらすと、スッとずれてパンティに包まれたお尻が現れてくれました。












承認直後にコメントを書いていたら、急にエミが起きてきたので慌てて画面を閉じてしまったので、コメント送信できませんでした。ヒロシ寝込みを襲う(その10)寝込みは・・・いいですよね(笑)
私もたまに使いますが結構イイ!
逆のパターンもいかがでしょう?Mr.R寝込みを襲う(その7)頑張ってますね〜。
オイラも頑張ろうっと!けろんのアンドロペニス日記寝込みを襲う(その6)Re: うんうん(笑)コメントありがとうございます。
なかなか味わえない快感でしたね。
単にスケベな夢を見たというのとも違いますし、夢精のそれとも違いますね。
通常の時の快感とも違いヒロシ寝込みを襲う(その6)うんうん(笑)意識が覚醒前の快感はとても刺激的です(笑)
ますます妖しくなる妹さんですね?Mr.R寝込みを襲う(その5)Re: はじめましてご訪問ならびにコメント、ありがとうございます。
最近は少々マンネリ化している節もありますが、続けられる限り、綴っていきたいと思いますので、これからも、よろしくおヒロシ寝込みを襲う(その5)はじめまして一気にエントリーを
全て読まさせていただきました。
これからもまたお邪魔させて頂きますねMr.Rご無沙汰しておりますコメントありがとうございますお返事が遅くなり申し訳ございません。
コメントありがとうございます。更新再開を宣言したものの、なかなか更新できず、申し訳ございません。これからも続けていく意思はヒロシご無沙汰しておりますブログ再開お待ちしていました。
二人の仲も順調のようで安心です。
また来ま〜す♪里桜白濁ありがとうございますコメントありがとうございます。
色々とありましたが、お互いに生涯を共にする覚悟です。
ブログも続けられる限り続けたいと思いますので、これからも、よろしくお願いいヒロシ