俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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しばらくの間、エロネタが提供できそうにもありませんので、いきなりですが、画像を公開しちゃいます。

以前、デジカメという記事の中で、

「オ○ンコからは白濁した愛液がアナルの辺りにまで流れていました。この様子も、片足を入れ替え、変形の松葉崩しの状態で撮影。ちょっとオ○ンコにペニスが突き刺さっている様子がわかりにくい画像になってしまいましたが、白濁した愛液がアナルの周りに付いている様子は、そのままアナルに指を突き立てたくなるようなエロさです。」



と表現した画像を公開しちゃいます。なお、若干ですが、画像は加工させていただいております。


これが今回の顛末です。俺とエミは快楽を貪るあまり、避妊が疎かになり、取り返しのつかない結果を招いてしまいました。エミには中絶という辛い思いもさせてしまいました。セックスに対する恐怖感も、未だ払拭できてはいません。

俺とエミは実の兄妹であるということから、避妊に関しては人一倍気を付けるべきでした。血の繋がりが無ければできちゃった婚という選択肢もあったかもしれませんが、俺達の場合、そういうわけにもいきません。最初からわかっていたことです。

今回はこうした愚かな過ちを二度と繰り返さないために、戒めの意味も込めて綴らせていただきました。重い内容(途中、我慢できずにセックスシーンの描写に費やしてしまいましたが…)にお付き合いいただき、ありがとうございました。これを読んで俺達と同じ過ちを犯さないよう、気に止めていただけたらと思います。

エミに負わせてしまった肉体的、精神的な傷は、そう簡単に癒えるものではないでしょう。少なくとも、俺は一生背負っていく覚悟です。

これからしばらくは、なかなかエロネタを提供できないかもしれませんが、このブログは続けられるだけ続けていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。

翌土曜日、エミを近くの産婦人科に連れて行きました。近いといっても、歩くと結構な距離なので車で送り、俺は近くのファーストフード店で待つことにしました。

小一時間ほどした経過した頃、エミから電話が入りました。

「終わったよ〜。」

予想以上に上機嫌な声が聞こえてきました。

「今日、もう入れちゃったから。」
「えっ!?」

今日は相談するつもりで行ったら、どうせだから入れちゃいましょうということになったらしい。

家に帰ってから色々と聞いてみると、エミの入れたリングとは、一般的に避妊リングと呼ばれるもので、3年程度で交換が必要ということだった。また、入れてから数日は少量の出血がある、入れてから最初の生理の後と1年ごとに検診が必要ということだった。値段は診察料込みで3万円強。3年使えるとして、年間約1万円でエミが安心できるなら安いかもしれません。

まあ、これでまたしばらくの間、セックスはお預けになりますが、エミが不安がるセックスではお互いに楽しめませんので、仕方がありません。

装着後最初の週末にはエミの出血も収まりましたが、何となくエミがそういう雰囲気を避けている様子だったので、俺も求めたりはしませんでした。その翌週はエミにもその気が出てきたようだったのですが、俺の方が腰の状態が悪くなってしまい、とてもセックスなどできる状態ではありませんでした。さらに翌週にはエミに生理が来ましたので、10日間はお預けになりました。

「あぁ、やっとおチンチンが入ってくれた…」

エミは術後初のセックスの余韻に浸っていました。

「最速記録かもしれないな。」
「そうかもね。」

俺はちょっと凹んでしまいましたが、エミはクスクスと笑っています。漏れるといけないので、ペニスを抜き、後始末を始めました。コンドームを外し、ティッシュでペニスを拭いていると、

「随分出たね〜。」

とエミがゴムを手に取り、プニプニと触っています。今思えば、漏れていないかチェックしていたのかもしれません。その後はいつのも朝よりちょっと急いで支度をして、二人とも仕事に出かけました。

その日の夜、エミが切り出しました。

「明日、病院に行きたい。」

そう、産婦人科に行って、リングの相談をしたいというのだ。やはり不安が大きいようで、ゴムだけでは心配なのかもしれません。

「じゃあ、明日の午前中に行く?」
「うん。」

俺は今晩もう一度落ち着いてエミとのセックスを堪能したいと思っていましたが、エミにこう切り出されると、エミの不安が無くなるまでは我慢しようと決めました。

俺はむしゃぶりつくという表現でも物足りないほど、エミのに吸い付き、揉みしだき、乳首を強めに甘噛みしました。

「あぁ、痛いけど気持ちイイ…」

エミが身悶えながら、俺のパンツの中に手を入れ、ペニスを握り、しごき始めました。俺はエミのパジャマとパンティを膝の辺りまで脱がし、ズブッと中指を突き立てました。すぐに愛液が溢れるほど濡れてきました。

エミも我慢の限界だったのか、俺のズボンとパンツをずり下ろし、パンパンになっている亀頭を口に咥え、舌で転がしてきました。ちょっとフェラされただけでも、俺はすぐに放出してしまいそうでした。

「エミ、もう我慢できないよ。入れてもいい?」
「うん、入れて…」

俺は枕元にあるコンドームを取り出し、エミにわかるようにペニスに装着しました。

「入れるよ。」

俺はゆっくりとエミのオ○ンコにペニスを挿入していきました。余程溜まっていたのでしょう、ゴム姦でまだ亀頭しか入れていないにも関わらず、もの凄い快感が走ります。

「あぁ、もの凄く気持ちイイよ…」
「エミも…気持ちイイ…」

そのままゆっくりとエミの中に挿し入れていきます。もうそれだけでイッてしまいそうな程の快感に包まれました。エミも似たような状態だったのでしょうか、ペニスを包み込むオ○ンコの肉壁がヒクヒクと蠢いています。

「入れてるだけなのに、イッてしまいそうなほどエミのオ○ンコが気持ちイイよ。」
「ヒロくんのおチンチン、入ってるだけなのに気持ちイイよ。」

エミが自ら腰を振り始めるのとほぼ同時に、俺もトップスピードで腰を振り始めました。多分、それから30秒も持たなかったと思います。最速記録かもしれません。

「もうダメだーーーーッ!」

俺はすぐに果ててしまいました。エミのオ○ンコの中で、俺のペニスはビクッビクッとなるたびに大量の精子を放出しているのがわかります。それに合わせて、エミのオ○ンコもビクッビクッと俺のペニスを締め付けます。こんな短時間でしたが、エミも軽くですがイッてくれたようです。

「そうかお互いに溜まってるんだな。」

俺はそう言うと、濡れたオ○ンコに中指を挿し入れ、グチョグチョと音をさせながら刺激しました。

「あっ、ダメ、そんなことしたら我慢できなくなっちゃうっ…」

構わずに続けていると、

「もうおしまい。会社行かなくちゃ。」

エミはそう言うと上体を起こし、俺の動きを制止しました。結局、この日の朝はここまでで終わりでした。

この日は一日中、エミとセックスすることばかりが頭の中を駆けめぐりました。

夜、俺はやる気満々でその時を待ちました。ちょっと早めにエミが横になると言い出したので、いよいよだと意気込んでエミを抱き締め、唇を重ねました。ところが、エミは性欲よりも睡魔が勝っていたようで、

「もうダメ、眠くて意識が飛びそう…」

そう言うので、仕方なく諦めました。がしかし、俺の性欲は限界に達していました。約1ヶ月の禁欲生活ですが、色々とありすぎて、もっと長く感じていました。加えて、朝のことがありましたので尚更でした。

翌金曜日の朝、俺は目覚ましよりも少し早めに目が覚めてしまいました。夜も悶々として寝付けなかったのですが、朝もムラムラして目が覚めた、という感じでした。俺はエミの布団に潜り込み、パジャマの上から胸を刺激しました。

エミはボーッとしながらも、前日の朝と同じように、自ら胸を露わにし、

「気持ちよくして…」

と言ってきました。

手術からおよそ一週間後、午前休暇を取って、エミを一週間後検診に連れて行きました。特に問題もなく、俺とエミはそのまま仕事に向かいました。

家に帰ると、エミが、

「もうリングは入れていいんだって。」

と言ってきました。

「今度、近所の病院に行って相談してみようかな。」
「じゃあ、土曜日に行ってみる?」
「どうしようかなぁ…」

とこの時は結論は出ませんでした。

木曜日の朝、目覚ましで目が覚めると、すぐに携帯にメールが入りました。隣で寝ているエミからでした。

(少しだけおっぱいなめて)

というストレートなメールでした。俺はエミの布団に潜り込むと、エミが俺の方に向き直り、自らパジャマをたくし上げ、胸を露わにしました。俺は右の乳首に吸い付き、左の乳房を手で揉みしだきました。俺はほぼ無言のまま、数分間、左右の乳首を交互に舌で転がしたり、吸ったり、甘噛みしたり、エミが最も感じる攻め方をしました。その間、エミは必死に声を押し殺してはいましたが、時より漏れる喘ぎ声は、禁欲生活の長い俺にとっては刺激が強すぎました。

そろそろ止めないと、俺の歯止めが効かなくなる、そう思った時、エミの手がパジャマの上から俺のペニスを触ってきました。

「おっきくなってる…」

そう言うとエミは俺のパンツの中に手を入れ、直にペニスを握ってきました。俺もエミのパンティの中に手を滑り込ませ、オ○ンコに指を這わせました。そこは既にかなり濡れていました。

「溜まってるの?」

俺がそう聞くと、

「うん、溜まってるの…」

エミはそう答えました。

手術の翌々日、エミは仕事を休みましたが、俺は仕事に出ました。一人でいると不安になるのでしょう、内容的には他愛もないものばかりでしたが、かなり多くのメールが来ました。

家に帰ると、エミがもの凄く俺に甘えてきます。お互いに疲れているし、エッチな雰囲気を何となく避けたかったので、早めに寝ることにしたのですが、エミが俺の布団に潜り込んできて、甘えました。俺が性的な接触や会話を避けていることを不安に思ったのでしょうか、エミが、

「これからも、エミとエッチしてくれる?」

と聞いてきました。

「もちろん。」
「よかった。もうエミとエッチしてくれないのかと思っちゃった。」
「そんなこと無いさ。俺の方こそ、エミがもうエッチしなくなっちゃうんじゃないかと思ったよ。」

この日はエミと一つの布団で抱き合って眠りました。

その次の日からはエミも仕事に出るようになり、普段と同じような生活スタイルには戻りました。夜エミが、

リングを入れようと思うんだけど、どう思う?」

と聞いてきました。

「それでエミが安心するならいいかもね。」

と何となく曖昧な返事をしてしまいました。

「もしもまたこんなことになったら、赤ちゃんが可哀相だから…」

俺は何も言うことができませんでした。


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