◆注意事項◆
このブログには18歳未満の方にはふさわしくない内容(性描写や近親相姦)が含まれております。よって、18歳未満の方の閲覧は禁止いたします。
◆コメント、トラックバックについて◆
記事の内容と無関係のコメント、トラックバックについては、管理者の判断で削除する場合があります。ご了承ください。
◆記事中のリンクについて◆
記事中に含まれるリンクは、特に断りのない限り、当ブログ内へのリンクやタグです。他サイトへのリンクや広告リンク等は含まれておりません。
夕方早めに帰宅すると、まだ妹は帰宅していませんでした。この数日間の非日常的な生活を思い出し、一人感傷に浸っていると、妹が帰宅しました。
「お帰り、エミ。」
「ただいま、お兄ちゃん。」
なんとなくぎこちない挨拶を交わし、妹は自分の部屋に向かいました。妹は何か言いたげな目をしていましたので、俺は階段を登り、妹の部屋の入り口まで行きました。
「エミ、ちょっといいか?」
「入ってもいいよ。」
ドアを開け部屋にはいると、妹は扇風機に当たりながら涼んでいました。
「どうしたの?」
「いやぁ、エミが何か言いたそうな目をしてたから。」
妹はしばらく黙り込んだ後、ちょっと小さめの声で聞いてきました。
「お兄ちゃんは… エミとするエッチは気持ち良かったの?」
「もちろん、気持ち良かったよ。」
「またエミとしたいって思う?」
「あぁ、今でも襲いかかりたいくらいだよ。」
「そう、良かった。」
妹の表情が明るくなりました。
「じゃあ、またエミとエッチしてくれる?」
俺は押し倒したい衝動を抑えつつ、妹を抱きしめ、
「エミさえよければ、またしよう。」
そう言いました。
夜になり、両親が帰宅しました。俺と妹は両親の土産話に付き合わされましたが、お互いのぎこちなさを目立たなくできるので、それはそれでありがたく感じました。
俺と妹はその後、毎週というわけではありませんが、母親が料理教室で夕方まで不在となる水曜日に、肌を合わせるようになりました。
スポンサーサイト
目が覚めると、もう午後3時を過ぎていました。妹は特に気にしていない様子でしたが、俺は中出ししてしまったことが気になっていました。
「なるようにしかならないよ。」
妹はそう言いましたが、俺にとってはやはり、不安でした。しかし、妹が求めてくると、そんなことは頭から離れてしまい、俺と妹は体を重ねました。もちろん、中には出しませんでした。
夕方になり、二人で早めの夕食を摂りに外出しました。この日は近所で済ませ、早々に帰宅しました。そして、寝るまでに3回、妹とのセックスに溺れました。
4日目の朝、俺は下半身に感じる気持ち良さで目が覚めました。寝ぼけたまま目を開けると、妹が俺のペニスをジュボジュボと音を立てながら、くわえ込んでいました。
「おはよう、お兄ちゃん。」
これだけ言うと、妹は再び、俺のペニスをくわえ込み、ねっとりと濃厚なフェラをし始めました。段々と頭がはっきりしてきた俺は、妹のパンティを脱がし、シックスナインの体勢に持っていきました。そして初めて、妹の口の中に放出してしまいました。妹はちょっとビックリしたようでしたが、ゴクリと俺の精液を飲み込むと、
「しょっぱいような、苦いような味なんだね。」
そう言いました。それから、二人とも下半身だけ脱いだ状態のままで、妹のオ○ンコにペニスを挿し入れ、お互いに激しく腰を使い、汗だくになりながら快楽に浸りました。
終わった後、ベッドに横たわりながら、妹がポツリとつぶやきました。
「明日にはお母さん達帰って来ちゃうね…」
この妹の一言で、俺は淫獣モードのスイッチが入ってしまいました。そのまますぐに妹に覆い被さり、再び、激しいセックスをしました。その後も、食事をしている時以外はほとんど、やりまくったでしょうか。二人とも、明日からは平静を装わなくてはならないので、やるなら今日のうちという思いがありました。俺も妹も、汗と精液にまみれたまま、一心不乱にやりまくりました。
俺と妹はシャワーを浴び、そのまま寝るつもりでした。二人別々にシャワーを浴びましたが、俺が浴び終わって浴室から出ると、先にシャワーを浴びたバスタオル一枚の妹が、脱衣所でいきなり俺のペニスをくわえて、しゃぶり始めました。
「おっきくなってきた〜。」
「エミがそんなことするからだろ。」
そうなると俺もその気になってしまい、そのまま脱衣所で立ちバックから妹を突き上げました。この時、俺は妹の中に出してしまったのですが、ヤリ過ぎで精液はほとんど出なくなっていましたし、もはや俺も妹も淫獣と化していましたので、気にも留めませんでした。当然、後で不安な日々を送るハメにはなったのですが、この時点では二人とも、完全にぶっ飛んでいました。
「エミ、中に出しちゃったよ。」
「え〜、出しちゃったの? 大丈夫かなぁ?」
「もうほとんど出てないし、大丈夫だろ。」
「お兄ちゃん、そん時は責任取ってね。」
「大丈夫、大丈夫。」
こんな調子でした。
俺と妹は、場所を妹の部屋に移して、さらにヤリ続けました。すでに俺のペニスも妹のオ○ンコも、多少赤くなって痛くなり始めていましたが、性欲の方が上回っていましたので、痛みすら心地よく感じられました。
結局、妹のベッドの上で立て続けに3回の中出しセックスを行い、いい加減疲れ切った俺と妹は、裸のまま絡み合うように眠ってしまいました。
暑さと汗の気持ち悪さで目を覚ました時には、既に日が高く昇った後でした。















コメントありがとうございます。更新再開を宣言したものの、なかなか更新できず、申し訳ございません。これからも続けていく意思はヒロシご無沙汰しておりますブログ再開お待ちしていました。
二人の仲も順調のようで安心です。
また来ま〜す♪里桜白濁ありがとうございますコメントありがとうございます。
色々とありましたが、お互いに生涯を共にする覚悟です。
ブログも続けられる限り続けたいと思いますので、これからも、よろしくお願いいヒロシ翌日Re: 大変でしたね><だいぶ時間が経ってしまいましたが、改めてコメントさせていただきます。
記事中にも書きましたが、ただただ反省するばかりです。まさに後悔先に立たずの心境です。
今回ヒロシ白濁初めまして…
ブログ読ませて頂きました。
少し衝撃的でしたが…お互いの愛を信じ生涯共に過ごす覚悟で歩んで欲しいと思います。
影ながら応援しています。里桜翌日コメントありがとうございますコメントありがとうございます。
もう少しで今回のシリーズの投稿が終わりますので、その際に改めてコメントさせていただきたいと思います。申し訳ございません。ヒロシ翌日大変でしたね><手術は、かなり体に負担がかかります。
出産と程同じレベルの負担だそうです。
しっかり休んで、体調を少しずつ戻してください。
「母」の立場の私からすると あなたあんおまけ久し振りに覗いたら・・・更新されてるじゃありませんか^^
えっと、感想は分りにくいかなぁ。
あんはブログでかなりはっきり見せちゃってるんで^^;
改めてお願あん過ちこんにちは頑張って下さい!!
応援、ポチ、ポチ。
また来ますね!!!元塾講師中里によるアフィリで楽しく毎日が給料日いかがでしたか?お久しぶりですりーちぶぅさん、お久しぶりです&コメントありがとうございます。
とりあえず、期間限定とさせていただきたいと思っています。反響次第で、その後は考えるかもしれませんヒロシ