俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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いよいよ、両親の帰ってくる日になってしまいました。夜遅くまで、俺と妹は体を求め続けました。朝、目が覚めたところで、最後にもう一度、名残を惜しむように濃厚なセックスをしました。そして、シャワーを浴び、朝食を摂り、二人だけの非日常的な性生活から、兄と妹という日常の生活へ戻りました。妹は部活に出かけ、俺は予備校に通いました。

夕方早めに帰宅すると、まだ妹は帰宅していませんでした。この数日間の非日常的な生活を思い出し、一人感傷に浸っていると、妹が帰宅しました。

「お帰り、エミ。」
「ただいま、お兄ちゃん。」

なんとなくぎこちない挨拶を交わし、妹は自分の部屋に向かいました。妹は何か言いたげな目をしていましたので、俺は階段を登り、妹の部屋の入り口まで行きました。

「エミ、ちょっといいか?」
「入ってもいいよ。」

ドアを開け部屋にはいると、妹は扇風機に当たりながら涼んでいました。

「どうしたの?」
「いやぁ、エミが何か言いたそうな目をしてたから。」

妹はしばらく黙り込んだ後、ちょっと小さめの声で聞いてきました。

「お兄ちゃんは… エミとするエッチは気持ち良かったの?」
「もちろん、気持ち良かったよ。」
「またエミとしたいって思う?」
「あぁ、今でも襲いかかりたいくらいだよ。」
「そう、良かった。」

妹の表情が明るくなりました。

「じゃあ、またエミとエッチしてくれる?」

俺は押し倒したい衝動を抑えつつ、妹を抱きしめ、

「エミさえよければ、またしよう。」

そう言いました。

夜になり、両親が帰宅しました。俺と妹は両親の土産話に付き合わされましたが、お互いのぎこちなさを目立たなくできるので、それはそれでありがたく感じました。

俺と妹はその後、毎週というわけではありませんが、母親が料理教室で夕方まで不在となる水曜日に、肌を合わせるようになりました。
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俺と妹は、遅い朝食というか早い昼食というか朝食兼昼食を摂りました。お互いに寝不足気味で、疲労感もありましたので、この日も二人ともサボってしまいました。食事の後、二人ともソファーでウトウトとしてしまいました。

目が覚めると、もう午後3時を過ぎていました。妹は特に気にしていない様子でしたが、俺は中出ししてしまったことが気になっていました。

「なるようにしかならないよ。」

妹はそう言いましたが、俺にとってはやはり、不安でした。しかし、妹が求めてくると、そんなことは頭から離れてしまい、俺と妹は体を重ねました。もちろん、中には出しませんでした。

夕方になり、二人で早めの夕食を摂りに外出しました。この日は近所で済ませ、早々に帰宅しました。そして、寝るまでに3回、妹とのセックスに溺れました。

4日目の朝、俺は下半身に感じる気持ち良さで目が覚めました。寝ぼけたまま目を開けると、妹が俺のペニスをジュボジュボと音を立てながら、くわえ込んでいました。

「おはよう、お兄ちゃん。」

これだけ言うと、妹は再び、俺のペニスをくわえ込み、ねっとりと濃厚なフェラをし始めました。段々と頭がはっきりしてきた俺は、妹のパンティを脱がし、シックスナインの体勢に持っていきました。そして初めて、妹の口の中に放出してしまいました。妹はちょっとビックリしたようでしたが、ゴクリと俺の精液を飲み込むと、

「しょっぱいような、苦いような味なんだね。」

そう言いました。それから、二人とも下半身だけ脱いだ状態のままで、妹のオ○ンコにペニスを挿し入れ、お互いに激しく腰を使い、汗だくになりながら快楽に浸りました。

終わった後、ベッドに横たわりながら、妹がポツリとつぶやきました。

「明日にはお母さん達帰って来ちゃうね…」

この妹の一言で、俺は淫獣モードのスイッチが入ってしまいました。そのまますぐに妹に覆い被さり、再び、激しいセックスをしました。その後も、食事をしている時以外はほとんど、やりまくったでしょうか。二人とも、明日からは平静を装わなくてはならないので、やるなら今日のうちという思いがありました。俺も妹も、汗と精液にまみれたまま、一心不乱にやりまくりました。
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家に着いた俺と妹は、少しまったりとしました。しばらくすると、またまたその気になってしまい、俺は妹をソファーに押し倒してしまいました。妹も嫌がることもなく、俺を受け入れてくれました。その後も少しのインターバルを挟みつつ、3回戦をこなしてしまい、気が付けば日付が変わっていました。

俺と妹はシャワーを浴び、そのまま寝るつもりでした。二人別々にシャワーを浴びましたが、俺が浴び終わって浴室から出ると、先にシャワーを浴びたバスタオル一枚の妹が、脱衣所でいきなり俺のペニスをくわえて、しゃぶり始めました。

「おっきくなってきた〜。」
「エミがそんなことするからだろ。」

そうなると俺もその気になってしまい、そのまま脱衣所で立ちバックから妹を突き上げました。この時、俺は妹の中に出してしまったのですが、ヤリ過ぎで精液はほとんど出なくなっていましたし、もはや俺も妹も淫獣と化していましたので、気にも留めませんでした。当然、後で不安な日々を送るハメにはなったのですが、この時点では二人とも、完全にぶっ飛んでいました。

「エミ、中に出しちゃったよ。」
「え〜、出しちゃったの? 大丈夫かなぁ?」
「もうほとんど出てないし、大丈夫だろ。」
「お兄ちゃん、そん時は責任取ってね。」
「大丈夫、大丈夫。」

こんな調子でした。

俺と妹は、場所を妹の部屋に移して、さらにヤリ続けました。すでに俺のペニスも妹のオ○ンコも、多少赤くなって痛くなり始めていましたが、性欲の方が上回っていましたので、痛みすら心地よく感じられました。

結局、妹のベッドの上で立て続けに3回の中出しセックスを行い、いい加減疲れ切った俺と妹は、裸のまま絡み合うように眠ってしまいました。

暑さと汗の気持ち悪さで目を覚ました時には、既に日が高く昇った後でした。
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