俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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幸い、翌日には姉に生理が来たので、中出しでの妊娠はありませんでした。

しかし、それから俺は、週末になると姉とのセックスに溺れるようになりました。家族が寝静まった頃、姉が俺の部屋に来て、明け方までお互いの体を求め合いました。俺は勉強も手に付かなくなり、姉とのセックスのことばかりを考えるようになってしまいました。

俺の入試が始まっても、週末の秘め事は続けられました。姉は心配してくれましたが、俺は我慢ができず、姉の体を求めました。姉は姉で、求められると受け入れてくれました。

案の定、入試の結果は惨憺たるもので、本命はもちろんのこと滑り止めさえも合格できませんでした。

そして、全ての合格発表が終わり、俺の浪人が決まりました。
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俺も姉も昼まで寝ていました。昼食後、家族でテレビを見ながらコーヒーを飲んでいると、姉が聞いてきました。

「今日は勉強しないの? 気分転換にあたしの買い物に付き合ってよ。3時のおやつくらいおごるわよ。」

このまま家にいてもゴロゴロしているだけなので、付き合うことにしました。過去にも何度か映画や買い物に付き合わされたことがあり、別に不自然なことではありませんでしたが、俺自身は姉のことを妙に意識してしまいました。

実際のところ、姉は特に買いたいものがあったというわけではなく、俺と話をしたかったらしく、すぐにファーストフード店に入りました。俺も、色々と話したい、聞いてみたいことがあったので、好都合でした。

「昨日のことなら心配しないでいいからね。一応、安全日だったから。」

席に着くと姉はそう切り出しました。
その後、二人はお互いのことを話しました。姉は初体験は17歳で同級生とだったこと、これまでの経験は3人だということ、年末に男と別れたこと、金曜日の夜は女同士で飲んでいてエッチトークで盛り上がったこと、帰ってきたら俺の現場を目撃してしまい、ちょっとからかうつもりが、我慢ができなくなってしまったこと、などなど。
俺は姉に、童貞でキスすら姉が初めてであったこと、中学生の頃、姉が部屋で着替えているところを覗いたことがあることなどを話しました。

「俺みたいな下手くそでも気持ちいいもんなの?」
「う〜ん、ぎこちないところはあったけど、気持ちよかったわよ。そうじゃなかったら、あんなにしないでしょ。そういうヒロシはどうだったのよ?」
「病み付きになりそうなくらい気持ちよかった。」

ここで俺は大胆なことを言ってしまいました。

「また、してもいい?」

一瞬、姉はドキッとしたような顔をしましたが、小さくうなずいて、

「いいよ。」

そう言ってくれたのです。

「でも、次からはゴム着けてね。」

姉はそう付け加えました。
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昨日、既に一線を越えてしまっているためか、俺は自分の性欲が抑えられなくなっていました。俺は姉に抱きつくと、耳元で囁きました。

「マイ、今日も気持ちよくなろう。」

昨日、姉は名前で呼ばせたので、こう切り出してみました。

「うん。」

姉はそう返事をすると、唇を重ね、俺の股間に手を伸ばしてきました。俺は姉のパジャマのズボンをずらし、パンティの中へと手を入れ、姉の秘部に触れました。

「もう、こんなになってるわよ。」
「マイだって、もう、こんなになってるよ。」

もはや歯止めが効かなくなっていた俺は、姉のズボンとパンティを剥ぎ取り、自分も下だけ脱ぐと、いきり立ったペニスを姉のオ○ンコにズブリと突き刺しました。そして、ひたすら腰を振り続け、瞬く間に絶頂に達してしまいました。

「もっともっと。今度はあたしよ。」

そう言うと今度は姉が上になり、激しく腰を振ってきました。腰を振る毎に姉のよがり声は大きくなり、俺もまた絶頂に達しようかというその時、姉が大きくのけぞり、絶頂を迎えました。その瞬間、ギューッと姉のオ○ンコに締め付けられ、俺もドクドクと放出してしまいました。

それから俺と姉はひたすらやりまくりました。中出しだろうが何だろうが気にも留めず、何回やったのか覚えていないほど、やりまくりました。いい加減、空が白んできた頃、二人はやっと離れました。姉のオ○ンコからは愛液と俺の精液が混ざり合った液体が流れ落ち、シーツもドロドロな状態になっていました。二人はティッシュで後始末をし、パジャマを着て、最後に軽いキスをして、姉は自分の部屋に戻っていきました。俺のペニスは擦れて真っ赤になっていましたが、妙に充実感がありました。
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