俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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「うわーーー、エミ、もう8時過ぎてるよ。」
「うそ、マジ?」

さすがに最初は目を疑いましたが、確かに夜の8時を過ぎていました。二人は大慌てでシャワーを浴びに行きました。

「あちゃ〜、もの凄くヒリヒリする〜っ!」
「お湯がしみるーーーーっ。」
「こんなになったのは初めてかも。」
「エミも初めてだよ。」

実際、これほど真っ赤になり、触るだけでも痛みが走るような状態になったのは初めてでした。いざ服を着ると、普通に歩けないほどでした。ちょっとガニ股気味に小さめの歩幅でないと、激痛が走ってしまいます。も似たようなもので、ちょっと変な歩き方になっていました。

「とりあえず、急いで新大阪に行かないと、最終に間に合わなくなっちゃうかもしれないぞ。」

大慌てでラブホを出たのが8時40分頃で、本人達は急いでいるつもりですが、端から見たらそんなにスピードは出ていなかったでしょう。ラブホから出てきた二人が妙な歩き方をしている姿を見た人たちは、きっと、どんだけヤッてんだよと、思ったかもしれません。まあ、実際、もの凄くヤッたんですけどね。

「ヤバイ。ホントに妙な歩き方しかできない。」
「何か、まだ中に入ってるみたいな感じがするよ。」

まあ、何とか無事、帰ることはできたのですが、たこ焼きを食べるという目的はどこへやら、観光もショッピングも何もせず、ひたすらセックスしまくっていた大阪への旅行(?)でした。こんなんだったらわざわざ大阪に行く必要は無かったんじゃないかと、当事者である俺が一番よくわかっています。でも、大阪に行ったからできた貴重な体験だったと、そう考えるようにしています。今となっては、いい思い出ですね。ちなみに、その後1週間はお互いに戦闘不能でした。

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「ほら、見てごらん。こんなにベチョベチョだよ。」

そう言って、俺は愛液が滴り落ちるほど濡れている手をに見せました。

「すっご〜い。」
「まさか、お漏らしした訳じゃないよなぁ?」
「ひど〜い、そんな訳ないじゃん。」
「シーツもお漏らししたみたいになってるよ。」
「うわっ、ホントに凄いねぇ。」
「じゃあ、その凄いことになってるところに栓をしなくちゃね。」

俺はそう言うと、すぐにゴムを装着し、正常位で挿入しました。水に近い状態の愛液だったためか、濡れている割にはヌルヌル感はなく、むしろあまり濡れていない時に入れた時の感覚に近いものでした。それでも、しばらく動かしていると滑らかになってきました。はイケなかったようですが、そのまま正常位でフィニッシュしました。後始末の最中にペニスを見ると、かなり赤くなっていて、ヒリヒリと痛みが出始めていました。

「結構、赤くなって来ちゃったなぁ。」
「エミのアソコもちょっとヒリヒリして来ちゃった。」

そう言ったそばから、は俺のペニスに手を伸ばし、サオを軽く握りながら亀頭や尿道口の辺りを指先で刺激してきました。

「まだやる気?」
「だって、どこまでできるか挑戦するんでしょ?」

この後、本当に限界までチャレンジと言わんばかりに、二人とも軽いトランス状態に入ってしまったようで、勃起力が落ちてきたペニスをフェラで何とか大きくして挿入、濡れ具合の悪くなってきたオ○ンコをクンニで濡らして挿入、といった感じでヤリまくりました。実際、この先何回ヤッたか覚えていません。朝コンビニで買った6個入りコンドームも使い切り、イッてももう何も出ないような状態だったので、その後は生挿入で中出し(と言ってもホントに出るものはほとんど無い状態でした)しちゃってました。

そのうちに、お互い起たない、濡れない状態になり、腰も悲鳴を上げ始めたところでいい加減、二人とも限界に達しました。ふと時計に目をやると、何と、夜の8時を回っていました。昼食後、8時間近く、ヤリッ放しだったことになります。

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今度のセックスは比較的穏やかだったのですが、短いインターバルを置いて、またセックスに突入という繰り返しになっていきました。

終わって一息つくと、少し萎えていた俺のペニスをが口に含み、舌で転がし始めました。フェラで俺のペニスが再び元気を取り戻すと、は俺の上に跨り、ペニスの先をオ○ンコにあてがうと、自分から腰を沈めてきました。が俺の上で腰をくねらせ、淫らな表情を浮かべているのを見ていると、俺も下から応戦し、そのままフィニッシュを迎えました。余韻に浸っていると、は腰を浮かせてペニスを抜き、そのまま俺のペニスに被さっていたゴムを取り、ティッシュで後始末をしてくれました。その後始末が終わるとすぐにまたペニスを口に咥えてきました。

「おいおい、俺の方が壊されちゃうよ。」

フェラをしたままニコッと微笑み、残った精液を拭き取るように、舌全体を使って舐め回しました。一通り舐め終わると、は自ら四つん這いになり、

「今度は後ろから突いて。」

と要求してきました。俺はゴムを装着すると、リクエストに応えて後ろからゆっくりと、時には強く打ち付けてと、抑揚をつけて突きました。ここまで来ると正直言って、俺もも相当息が上がって、疲れの出ているセックスになっていました。それでもお互いにフィニッシュまで持っていきました。俺のペニスものオ○ンコも、ちょっと赤くなってきていました。

「こうなったら、どこまでできるか挑戦だ〜!」

この時は半分冗談で、次で終わりにしようと思っていたのですが、冗談ではなくなってしまいました。

ここも短いインターバルで、今度は俺がのオ○ンコに中指を入れ、手マンし始めました。さすがに愛液が溢れてくるという感じではなくなってきましたが、それでもの感じるツボを集中的に攻めると、愛液の量も増え、喘ぎ声もいい感じになってきました。俺は人差し指も加えて二本の指でオ○ンコをかき回すように、もちろん、ツボを集中的に攻めました。すると一気に愛液が溢れ出し、潮を噴いたような状態になると同時に、がオーガズムに達しました。

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