俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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俺は最初からかなりのスピードで腰を振り、それに合わせて、も結構大きな喘ぎ声をあげていました。は段々と立っていることができなくなり、普通のバックのような体勢になってしまいました。程なく、がオーガズムに達しようとしていました。

「アッ、もうダメ、イ、イキそう!」

妙に興奮していた俺も、発射まで秒読みという感じになってきました。がイクのとほぼ同時に、のお尻から腰の辺りにかけて、ちょっと濃いめの精子を放出しました。

ちょっと休憩しようかとも思いましたが、にぶっかけた状態(何とか服は汚さずに済みました)だったことと、ホテルに入ってすぐに始めてしまったので、とりあえず、シャワーを浴びることにしました。の足下がちょっとおぼつかなかったので、一緒に裸になり、バスルームへと向かいました。

ここからまた、歯止めが効かなくなってしまいました。

シャワーを浴びながらが我慢できなくなってしまったようで、またまた後ろから一発。軽く洗い流してバスルームを出るものの、意地悪したくなった俺が、の片足を洗面台に乗せ、鏡に結合部分を映しながら一発。今度はだけがお腹の辺りに放出したザーメンを洗い流しにシャワーへ、その間、俺はベッドで一休み。が戻ってくると、ベッドでこの日初めて正常位で一発。ちょっと疲れてしまったのでソファーで一服していると、が俺のペニスをお口でクチュクチュ。そのままソファーで騎乗位というか対面座位のような格好で一発。この時から中出ししちゃいました。さらにその後、ベッドに戻り一発。時間が過ぎてしまったので、帰るつもりでシャワーを浴びに行ってそこでまた一発。どうせ時間が過ぎてしまったからと、最後にベッドの上で騎乗位でに思う存分腰を振ってもらい、これで打ち止めとなりました。結局3時間半で合計8発(うち中出し4発)、ほとんどやりっ放し状態でした。

ホテルを出て、俺とは足腰がふらつく状態だったので、とりあえず、近くの喫茶店に入り、そこで、改めてと話をしました。どうも、別れた彼氏というのが淡泊なセックスをする人だったようで、としては満足できなかったようです。

「全然気持ちよくないから別れちゃった。」

なんてことは言いましたが、やっぱり、どこか悲しげな雰囲気は漂わせていました。この日からまた、との関係が復活したのでした。

部屋に入るとすぐに、姉が抱きついてきました。そして唇を重ねてきたかと思うと、すぐに舌を絡めてきました。

「ねぇ、お願い。今すぐ抱いて…」

姉はそう言うと、俺のジーンズに手をかけ、ボタンを外し、ファスナーを下げ、ジーンズとパンツを膝の辺りまで一気にずりおろしました。そして俺の前に跪くと、まだまだフニャフニャなペニスを舌先で転がすようにペロペロと舐め始めました。

「かなり溜まってたの?」

俺の問いかけに、姉は少し大きくなり始めたペニスを咥え、激しいフェラをすることで応えました。姉は堅くなったペニスを一層激しくピストンしていましたが、

「もうダメ… お願い、早く入れて…」

そう言うと、自ら下半身を露わにし、壁に手を付き、立ちバックで突くようにお尻を突き出してきました。

「やっぱり、相当溜まってたんだねぇ。」

俺はちょっと意地悪く言うと、ペニスの先端をオ○ンコの入り口にあてがいました。すると姉は自ら腰を突き出してきたので、亀頭部分が入った状態になりました。すでに姉のオ○ンコはかなり濡れていました。俺も、我慢できなくなってしまったので、根元まで一気に突き刺しました。

「アッ、アーーーーーン…」

姉は大きく喘ぐと、グリグリと俺に押しつけるように、より一層お尻を突き出してきました。

時間的に夕食には早すぎるし、次という言葉から家に帰るということはせずにどこかに連れて行かれるんだろうなぁ、と漠然と思っていました。もはや俺の頭からは、エッチな展開など、この時は無くなっていました。

カラオケボックスから出ると、はちょっとうつむき加減でゆっくりと繁華街を駅の方向へ歩き出しました。このまま帰るつもりなのかな?と思った時、が腕を組んできました。失恋の傷心で甘えたいのかな?などと気楽に考えていると、が意を決したように、

ホテルに行きたい...」

とちょっと頬を赤らめながらつぶやきました。正直言って、この時点では俺にとっては予想外なの発言でした。俺はちょっと上ずった声で、

「い、いいよ。」

と言うと、それまでうつむき加減だったが満面の笑みを浮かべて、

「あんたのそういうところ好きよ。」

と言い、ホテル街に向けてグイグイと俺を引っ張っていきました。

ホテル街に着くと、と何度か利用したことのあるホテルに入りました。土曜日でしたが、まだ夕方5時前ということもあり、半分以上の部屋が開いていました。は最上階にあるちょっと広めの部屋を選びました。エレベーターで最上階の5階まで上がる最中、あねはしきりに、

「急にゴメンね。」

と謝っていましたが、俺は内心、久々のとのセックスに期待が大きく膨らんでいました。


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