俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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さて、いよいよ出発当日です。7時には起きて、8時には出発しました。本当は1時間前に出発の予定でしたが、前日(当日?)の夜更かしが響いてしまいました。

途中コンビニに寄り飲み物を調達して、高速に乗りました。目指すは上信越道の松井田妙義ICです。ここからすぐの碓氷峠鉄道文化村に行ってみたかったので、最初の目的地はここにしました。午前中は園内を見学、昼食におぎのやの釜飯を食べて、昼過ぎにトロッコ列車に乗りました。まあ正直言って、物足りなさ感は否めませんでしたが、意外なことにエミに鉄子の片鱗が垣間見えたことが収穫だったでしょうか。電気機関車の運転席に座ってはしゃいでいる姿は、初めて見るエミの一面でした。

さて、何だかんだと15時過ぎまでここで過ごしました。次に軽井沢に移動してお茶でもしようと思い、鉄道文化村を後にしました。

ここからは峠越えを下道で行くことにしました。それも何となく交通量が少なそうだという理由で、旧道を登ることにしました。途中、鉄道文化村の資料館で見ためがね橋を見つけ、立ち寄ることにしました。道路脇の駐車スペースから橋までは、結構な段数の階段になっていましたが、橋自身は遊歩道として整備されており、渡ることもできました。

何だかんだと1時間近く過ごしてしまい、そこからはホテルに直行することにしました。旧軽を経由すると寄り道したくなるので、中軽経由で北軽へと向かいました。

ホテルにチェックインしたのが17時過ぎだったでしょうか。夕食はバイキングですが混雑するとのことで、開始時間が分かれていたのですが、18時30分からの夕食を予約しました。少々寝不足気味ということもあり、そのまま夕食までまったりと過ごすつもりでしたが、二人並んでベッドに腰掛けて顔を見合わせた瞬間、二人ともスイッチが入ってしまい、この旅行中の1回目のセックスに突入してしまいました。

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「気持ちよかった?」

エミが聞いてきました。

「ああ。凄く気持ちよかった。」
「うふっ。良かった。あっ、でも、いじめじゃなくなっちゃった。」
「はは、そうだな。」

まだ硬さを保っていたペニスに枕元から取り出したゴムを装着すると、エミを四つん這いにさせ、後ろからエミの中に挿入しました。

「あ〜ん、もう挿れちゃったの? まだ感じ過ぎちゃうよ〜。」
「だから挿れたんだよ。」

俺はゆっくりと大きなストライドで、ピストンを始めました。

一度放出しているので、だいぶ長持ちしそうです。ゆっくり大きなストライドから、次第にスピードを上げていきます。エミの声が大きくなってくると、一番奥を突くように根元までグッと挿入し、小さいストライドで強めに突きます。さらにエミの喘ぎ声が大きくなります。そこからまた、ペニスが抜けそうな位、大きく腰を引き、奥まで一気に突く、という大きく強いピストンを始めると、より一層、エミのオ○ンコからグチャグチャという卑猥な音と共に、大量の愛液が溢れ出し、エミの内股を伝って、シーツに大きなシミを作るほどでした。

2回位エミがイッたでしょうか。そろそろ俺も出したくなってきたので、正常位に移り、エミの絶叫と共に、俺も再び放出しました。

それからしばらく、エミと他愛もない話をした後、どちらからでもなく再び求め合ってしまい、結局寝たのは4時過ぎでした。

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そのままお互いにズボンと下着を脱ぎ捨て、ベッドに雪崩れ込みました。その時、俺が仰向けになり、エミが上に覆い被さるような格好になりました。エミの手が俺のペニスに伸びて来るのと同時に、エミの方から唇を重ね、舌を絡めてきました。ネットリと絡まった舌が離れる時に糸を引きました。エミが上から俺の顔を見つめ、

「今度はエミがいじめちゃう!」

と言うと、体を反転させ、俺の顔に跨ったかと思うと、一気に根元近くまで、ペニスを咥え、激しいフェラを始めました。俺の目の前には愛液でイヤらしく光るエミのオ○ンコがパックリと口を開けています。さらに両手で広げると、トロッとした愛液が溢れ出てきました。俺も一気に舌をねじ込み、激しいクンニで応戦しました。フェラをしているエミの口からは声にならないくぐもった喘ぎ声が漏れてきます。

いつになく、長時間のシックスナインでした。その間、エミは何度か軽い絶頂を迎えていましたが、それでも、ペニスを咥えたまま離しませんでした。

「エミ、そろそろイキそうだよ…」

俺がそう言うと、右手でサオをシコシコしながら亀頭の部分を口に咥えて、舌先で尿道口をチロチロと刺激し始めました。これはエミが口に出してイイよ、というサインです。一気に絶頂感の高まった俺はかなりの量を口内発射しました。エミは俺の放出が収まると、ペニスから口を離し、ゴックンしてくれました。そして、再びペニスに舌を這わせ、残った精液も綺麗に嘗め取ってくれました。

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