俺と姉と妹と

超えてはならない一線を越えてしまった、俺と姉と妹の近親相姦というイケナイ関係について綴っています。最近では、妹との性生活を綴っています。
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大変ご無沙汰しております。ご無沙汰しすぎてしまい、どうしていいかわからないというのが正直なところです。

近日中には近況報告を書きたいと思います。その後も、ペースはそんなに速くないとは思いますが、ぼちぼち書いていけたらいいなぁと思っています。

とりあえず、生存報告まで。
俺は胸を弄んでいた手を徐々に降ろしていき、パンティの上からエミのオ○ンコのスジを愛撫しました。エミの息が少し荒くなってきました。エミのオ○ンコも徐々に湿り気を帯びてきました。

「エミのオ○ンコ、濡れてきたね。」
「ヒロくんのおチンチンも大きくなってきたよ。」

俺はエミのパンティに手を掛け、脱がしました。オ○ンコに指を這わせると、かなり濡れています。

「ほら、こんなに濡れてるよ。」
「だって、気持ちいいんだもん…」

俺は体を反転させ、エミのオ○ンコに舌を這わせました。どんどんと愛液が溢れ出てきます。エミは小さく喘ぎながら、俺のパンツを脱がせ、ペニスを口に咥えました。横に寝そべった体勢のシックスナインになりました。

あまりにエミのオ○ンコから愛液が溢れ出てくるので、指先で愛液をすくい、アナルの周りに塗り、指先でアナルを少し刺激してみました。特に拒否反応はありません。気を良くした俺は、少しずつ指先をアナルの中に沈めていきます。指先がほんの少し入る位のゆっくりとした出し入れをします。もちろん、オ○ンコへのクンニは止めません。そして、徐々に深めに指を沈めていきます。この辺からアナル周りのニュルニュル感が薄れはじめてしまったので、舌先で愛液をすくい、アナルの周りへ舌を這わせました。だんだんと、エミの喘ぎ声が普段とは違った喘ぎ方になってきました。俺の中指は第一関節のあたりまで、エミのアナルに埋まりました。今日はもう一段階先へ進むぞ、と思ったのも束の間、エミが咥えていたペニスから口を離し、

「ヒロくん、ちょっと痛いよ〜…」

と言うのでこれ以上進むことは断念しました…

夕食後、前日と同じく大浴場へ行きました。雨が降っていましたので、露天の方はお湯が温めになっていて、ちょっと残念でした。

休憩室でエミと落ち合い、飲み物を調達して部屋に戻りました。部屋に戻ってから、エミと今日の遊園地について話しました。エミはまだちょっとテンションが高めだったのか、上機嫌で話をしていました。

1時間位経ったでしょうか、10時頃だったと思います。飲み物がもっと欲しくなったのとタバコが吸いたくなったので、喫煙コーナーに寄ってから自販機コーナーへ向かい、飲み物を買いました。部屋に戻ると、エミは布団を被って寝ていました。相当ハイテンションだったので疲れてしまったのでしょう。俺も隣のベッドに寝転んでテレビを見ていましたが、すぐに眠くなってしまい、そのまま寝ることにしました。

時計を見ていないので正確な時間はわかりませんが、エミが俺のベッドの方に移ってきました。俺は少々寝ぼけながらも、体をずらしてエミを迎え入れました。

「一緒に寝てもイイ?」
「うん、イイよ。」

そう返事をすると俺はエミを抱き寄せました。エミも抱き返してきました。ちょっとその気になってしまった俺は、エミの浴衣の帯をほどいて、浴衣を脱がせました。

「寝てたのにその気になっちゃったの?」

エミはそう言いながら、俺の浴衣の帯をほどき、同じように浴衣を脱がされました。

「エミだってその気じゃん。」

俺はエミに唇を重ね、胸に手をやり、揉んだり乳首をコリコリと指で弄びました。エミも舌を絡めてきながら、パンツの上からペニスを触ってきました。


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